BITPOINT(ビットポイント)

国内ではイチオシの取引所です。

入出金手数料や取引手数料が無料の取引所なので、私はかなり重宝させてもらってます。手数料気にせずにいろいろ出来るのは、本当にありがたいです。

また、上場しているコインは、国内ではここしか扱っていないコイン(ADAやDOTやJasmyなど)があり、なかなか面白取引所です。

coincheck

コインチェック

2012年8月に設立されたコインチェック株式会社(2017年3月に改名)により運営されています。元々storys.jpというWebメディアを運営していた企業ですが、2014年8月にビットコイン事業に進出しました。

取扱通貨が多いし、スマホアプリが多機能で良いですね!スマホアプリでも各通貨のチャートが見れるのが良いですね!国内としてはいち早く信用取引を導入した取引所であり、クレジットカードによる購入も可能です。

取引所以外にも国内の決済サービスのなかでは最も大きいシェアを持つものと思われるcoincheck paymentを運営しています。ビットコイン以外にも多くの種類の仮想通貨の販売所サービスを提供しています。

GMOコイン

GMOインターネットグループ(東証一部上場)のGMOコイン
グループ内のオンライン金融サービスでの知見を活かし、お客様の安心を最優先にサービス提供をしています。
専用スマホアプリ『ビットレ君』で、本格チャート、本格取引
仮想通貨FX専用アプリ『ビットレ君』では、全9種類のテクニカル指標を利用することができます。
スマホさえあれば、外出先でいつでも本格的な取引が可能です。

嬉しいのは、仮想通貨の入出金手数料が無料ですし、何と言っても法定通貨(円)現金化する時の銀行への出金手数料無料もありがたい!

私が今現在イチオシの取引所「GMOインターネットグループ(東証一部上場)の【GMOコイン】」です。

bitflyer

bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で

2014年1月に設立されました。2015年1月にはリクルートやGMOのファンドから約1億3千万、8月には三菱UFJキャピタル、電通デジタル・ホールディングスなどから約5億1千万円、2016年4月にはSBIインベストメントなどから約30億円の資金調達を行うなど、日本のビットコイン関連会社の中では最も資金力のある企業といえます。

販売所形式がメインでしたが、2015年7月には取引所もオープンしています。国内取引所としてはいち早くマルチシグネチャを導入するなど、豊富な資金力を活かしてセキュリティ関連に最も力を入れているのが特徴です。

スマホアプリのPCとのアカウント連動が出来ますが、機能はあまり充実していないです。

取引所以外にもビットコイン・クラウドファンディングのfundFlyer、ブロックエクスプローラーのchainFlyer、決済サービスのbitWire等様々なビットコイン関連サービスを提供しているほか独自のブロックチェーン技術の開発なども行っています。

ディーカレット

ディーカレット(DeCurret)
・ビットコイン(BTC)
・イーサリアム(ETH)
・リップル(XRP)
・オントロジー(ONT)
・ライトコイン(LTC)
・ビットコインキャッシュ(BCH)
などの暗号資産(仮想通貨)の購入・売却等が可能な取引所です。
国内金融機関と同レベルのセキュリティ対策をおこなっているデジタル通貨のメインバンク

◇◆◇◆ディーカレットの特徴◆◇◆◇
・初心者に使いやすい販売所とトレーダーにうれしい取引所の両方を運営!
・少額(0.0001 BTC)から取引いただけます!
・仮想通貨の電子マネーチャージが可能!
・ビットコインの積立が可能!
・スマートフォンアプリでいつでもどこでもお取引可能!
・取引所では手数料を受け取れる!Taker/Maker制度を導入した手数料制度を採用!

日本円を仮想通貨(暗号資産)に変換する(日本円で仮想通貨を買う)には、日本の金融庁から営業許可を受けている仮想通貨取引所に日本円を振込して、その取引所が取り合っ買っている暗号通貨に変換する(買う)ことからはじまります。

(海外の暗号通貨取引所では日本円を振込することが出来ません。クレジットカードで買えることは可能ですが、手数料がかなり高いと思われます。)

また、海外の取引所に預けている暗号通貨を日本円に現金化するにも日本の仮想通貨取引所に一旦送金して、そのコインを売却することにより、現金化が出来ます。

つまり、日本人が暗号通貨をスタートするには、日本の仮想通貨取引所に口座開設するところからはじまります。下記に取引所の比較をしてますので、参考にしてみて下さい。

日本国内仮想通貨取引所比較